FSAの活動

【定例勉強会×Resta】心疾患に対する運動療法を評価結果から紐解く

リスタ 2020.12.22(火)

時間:19時00分~21時00分(受付:18時30分~)

講師: 若菜 理 先生(新古賀病院)


〈略歴〉
2013年 福岡医健・スポーツ専門学校理学療法学科 卒業
2014年 佐賀大学医学部附属病院 先進総合機能回復センター
2016年 社会医療法人天神会新古賀病院リハビリテーション課
2019年 日本大学大学院 総合社会情報研究科 博士前期課程 人間科学専攻

〈所属学会〉
理学療法士協会、日本循環器学会、日本心臓リハビリテーション学会、日本呼吸ケア・リハビリテーション学会、日本臨床栄養代謝学会、日本離床学会、日本運動生理学会

〈関連資格〉
心臓リハビリテーション指導士、3学会合同呼吸療法認定士

 
 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、Webセミナーにて開催することとなりました。
 いくつかの注意点がございますので、お申込みの前にはページ最下部の【連絡・注意事項】を必ずご一読ください。



【定例勉強会×Restaコラボ研修会】
 心不全のリハビリテーションを極める ー重複障害時代を勝ち抜くために—

 第3弾 Restaナイトセミナー
 『心疾患に対する運動療法を評価結果から紐解く』

 
参加費 定員 申込期限
1500円
(クレジット決済または振り込み)
100名
(先着順)
12月15日(火)
 
〈Abstract〉
 心疾患患者は軒並み増加傾向を辿り、特に心不全領域では“心不全パンデミック”と称されており、セラピストが心疾患患者のリハビリテーションを行う機会も増加傾向にある。
 その背景を受け、職能団体より心疾患リハビリ指針が策定されており、心疾患リハビリの標準化も進んでいる。しかし、高齢化社会が進展している本邦では必ずしも指針適応が図れない現状もある。
 本講演では、集中治療室/高度治療室での離床に始まり、その後の運動療法を行う際の注意点、基本的確認事項の説明を基本線として進める。その中で心疾患リハビリ特有の血液検査、薬剤、機械管理等の情報も含めたチェックポイントを併せて解説する。


<各シリーズの詳細情報はこちらから↓↓>
第1弾  【定例勉強会】 心不全を診る ー病態を紐解く評価と解釈ー
第2弾  【定例勉強会】 心不全を診る ー病態から読み解く臨床推論ー
​第4弾  【定例勉強会】 心血管疾患に対する理学療法アプローチと最近のトピックス
 
連絡・注意事項
①Webセミナーの開催に伴い、会費のお支払いを「クレジットカード決済」もしくは「口座振込」に変更させて頂きます。詳細は申し込み後にお送りするメールをご覧ください。
②ご参加にはWeb環境が必要となりますので、Webに接続可能な環境でのご参加をお願いします。
③Webの参加に必要なID・パスワードは、参加費のお支払いの確認後、研修会前日までにメールにてお送り致します。
④当会からのメールを確実に受信して頂くために、予めドメインの設定等の解除のうえ、お申込みをお願いします。
⑤一つのお申込みにつき、必ずお一人でのご視聴をお願いします。
⑥当日の視聴者側での問題等(Web環境など)によりご視聴できない場合の返金は出来兼ねますので、予めご了承ください。
⑦Webセミナー画面の録画等はお控え頂きますよう、宜しくお願いします。

※新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、日時等が変更となる場合がございます。変更の際は、参加申込みをされた方に直接メールにてご連絡させて頂きます。また、当ホームぺージ等でも随時情報を更新致しますので、ご確認頂ければ幸いです。 
〈略歴〉
2013年 福岡医健・スポーツ専門学校理学療法学科 卒業
2014年 佐賀大学医学部附属病院 先進総合機能回復センター
2016年 社会医療法人天神会新古賀病院リハビリテーション課
2019年 日本大学大学院 総合社会情報研究科 博士前期課程 人間科学専攻

〈所属学会〉
理学療法士協会、日本循環器学会、日本心臓リハビリテーション学会、日本呼吸ケア・リハビリテーション学会、日本臨床栄養代謝学会、日本離床学会、日本運動生理学会

〈関連資格〉
心臓リハビリテーション指導士、3学会合同呼吸療法認定士

 
 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、Webセミナーにて開催することとなりました。
 いくつかの注意点がございますので、お申込みの前にはページ最下部の【連絡・注意事項】を必ずご一読ください。



【定例勉強会×Restaコラボ研修会】
 心不全のリハビリテーションを極める ー重複障害時代を勝ち抜くために—

 第3弾 Restaナイトセミナー
 『心疾患に対する運動療法を評価結果から紐解く』

 
参加費 定員 申込期限
1500円
(クレジット決済または振り込み)
100名
(先着順)
12月15日(火)
 
〈Abstract〉
 心疾患患者は軒並み増加傾向を辿り、特に心不全領域では“心不全パンデミック”と称されており、セラピストが心疾患患者のリハビリテーションを行う機会も増加傾向にある。
 その背景を受け、職能団体より心疾患リハビリ指針が策定されており、心疾患リハビリの標準化も進んでいる。しかし、高齢化社会が進展している本邦では必ずしも指針適応が図れない現状もある。
 本講演では、集中治療室/高度治療室での離床に始まり、その後の運動療法を行う際の注意点、基本的確認事項の説明を基本線として進める。その中で心疾患リハビリ特有の血液検査、薬剤、機械管理等の情報も含めたチェックポイントを併せて解説する。


<各シリーズの詳細情報はこちらから↓↓>
第1弾  【定例勉強会】 心不全を診る ー病態を紐解く評価と解釈ー
第2弾  【定例勉強会】 心不全を診る ー病態から読み解く臨床推論ー
​第4弾  【定例勉強会】 心血管疾患に対する理学療法アプローチと最近のトピックス
 
連絡・注意事項
①Webセミナーの開催に伴い、会費のお支払いを「クレジットカード決済」もしくは「口座振込」に変更させて頂きます。詳細は申し込み後にお送りするメールをご覧ください。
②ご参加にはWeb環境が必要となりますので、Webに接続可能な環境でのご参加をお願いします。
③Webの参加に必要なID・パスワードは、参加費のお支払いの確認後、研修会前日までにメールにてお送り致します。
④当会からのメールを確実に受信して頂くために、予めドメインの設定等の解除のうえ、お申込みをお願いします。
⑤一つのお申込みにつき、必ずお一人でのご視聴をお願いします。
⑥当日の視聴者側での問題等(Web環境など)によりご視聴できない場合の返金は出来兼ねますので、予めご了承ください。
⑦Webセミナー画面の録画等はお控え頂きますよう、宜しくお願いします。

※新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、日時等が変更となる場合がございます。変更の際は、参加申込みをされた方に直接メールにてご連絡させて頂きます。また、当ホームぺージ等でも随時情報を更新致しますので、ご確認頂ければ幸いです。 
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