FSAの活動

【定例勉強会】バイオメカニクスを臨床での活用する~片麻痺患者の歩行編~

定例勉強会 2021.03.15(月)

時間:19時30分~21時30分(受付開始19時00分~)

講師: 山田 辰樹 氏(誠愛リハビリテーション病院)


【定例勉強会×Restaコラボ研修会】
歩行とバイオメカニクス

第4弾 定例勉強会
『バイオメカニクスを臨床での活用する~片麻痺患者の歩行編~』

 

NPO法人FSA定例勉強会のシリーズ企画「歩行とバイオメカニクス」の第3弾は、誠愛リハビリテーション病院の山田辰樹先生に「バイオメカニクスを臨床での活用する~片麻痺患者の歩行編~」と題して開催します。

誠愛リハビリテーション病院は三次元動作解析装置VICONを所有し、日々の臨床の中で脳卒中片麻痺者の歩行計測を行い、治療に役立てています。

今回の勉強会では、第1・2・3弾を経た第4弾ということで実例を用いた臨床的な内容を予定しています。脳卒中片麻痺者の歩行をバイオメカニクスの視点で分類し、分類した結果からどのような介入方法が有効であるのかを、皆様と一緒に検討したいと考えています。

普段は三次元動作解析装置に馴染みにない方々のご参加もお待ちしております。

FSA定例勉強会代表
山口雄介

 
開催方法 参加費 定員 申込期限
Webセミナー
(Zoomを使用)
500円
(クレジット決済または振り込み)
90名
(先着順)
3月8日(月)
 

<講師からのメッセージ>
バイオメカニクスの知識を臨床で活用することにより得られる情報は多く、動作分析をするにあたって必要不可欠な知識であると思っています。

しかし、「バイオメカニクスってよくわからない」と思われている方が多いのではないでしょうか?また、「バイオメカニクスの知識をどのように臨床に応用するの?」と疑問に思い、悩んでいらっしゃる方は、もっと多くいらっしゃるのではないでしょうか?

今回は、私がこれまでに三次元動作解析装置を使って計測してきたデータをもとに、脳卒中片麻痺者の歩行練習の方法を提案します。聴講して下さる皆さまに症例を通じて、バイオメカニクスの情報をどうのように臨床に活用しているかをお伝えしたいと考えています。


 
<各シリーズの詳細情報はこちら>
第1弾【定例勉強会】リハビリテーションと物理量~生体力学の理解への第一歩
第2弾【リスタナイトセミナー】脳卒中片麻痺患者の歩行観察を今一度考える~歩行のバイオメカニクスに関する最新の知見~
第3弾【定例勉強会】脳卒中患者の歩行障害への”一手”を探る~バイオメカニクスに基づく臨床推論~
 
【連絡・注意事項】
①Webセミナーの開催に伴い、会費のお支払いを「クレジットカード決済」もしくは「口座振込」に変更させて頂きます。詳細は申し込み後にお送りするメールをご覧ください。
②ご参加にはWeb環境が必要となりますので、Webに接続可能な環境でのご参加をお願いします。
③Webの参加に必要なID・パスワードは、参加費のお支払いの確認後、研修会前日までにメールにてお送り致します。
④当会からのメールを確実に受信して頂くために、予めドメインの設定等の解除のうえ、お申込みをお願いします。
⑤一つのお申込みにつき、必ずお一人でのご視聴をお願いします。
⑥当日の視聴者側での問題等(Web環境など)によりご視聴できない場合の返金は出来兼ねますので、予めご了承ください。
⑦Webセミナー画面の録画等はお控え頂きますよう、宜しくお願いします。
⑧資料配布の際、携帯アドレスへの送信は容量超過のため困難となります。資料配布ご希望の方は、パソコンのアドレスでの申し込みをお願い致します。

※新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、日時等が変更となる場合がございます。変更の際は、参加申込みをされた方に直接メールにてご連絡させて頂きます。また、当ホームぺージ等でも随時情報を更新致しますので、ご確認頂ければ幸いです。 
【定例勉強会×Restaコラボ研修会】
歩行とバイオメカニクス

第4弾 定例勉強会
『バイオメカニクスを臨床での活用する~片麻痺患者の歩行編~』

 

NPO法人FSA定例勉強会のシリーズ企画「歩行とバイオメカニクス」の第3弾は、誠愛リハビリテーション病院の山田辰樹先生に「バイオメカニクスを臨床での活用する~片麻痺患者の歩行編~」と題して開催します。

誠愛リハビリテーション病院は三次元動作解析装置VICONを所有し、日々の臨床の中で脳卒中片麻痺者の歩行計測を行い、治療に役立てています。

今回の勉強会では、第1・2・3弾を経た第4弾ということで実例を用いた臨床的な内容を予定しています。脳卒中片麻痺者の歩行をバイオメカニクスの視点で分類し、分類した結果からどのような介入方法が有効であるのかを、皆様と一緒に検討したいと考えています。

普段は三次元動作解析装置に馴染みにない方々のご参加もお待ちしております。

FSA定例勉強会代表
山口雄介

 
開催方法 参加費 定員 申込期限
Webセミナー
(Zoomを使用)
500円
(クレジット決済または振り込み)
90名
(先着順)
3月8日(月)
 

<講師からのメッセージ>
バイオメカニクスの知識を臨床で活用することにより得られる情報は多く、動作分析をするにあたって必要不可欠な知識であると思っています。

しかし、「バイオメカニクスってよくわからない」と思われている方が多いのではないでしょうか?また、「バイオメカニクスの知識をどのように臨床に応用するの?」と疑問に思い、悩んでいらっしゃる方は、もっと多くいらっしゃるのではないでしょうか?

今回は、私がこれまでに三次元動作解析装置を使って計測してきたデータをもとに、脳卒中片麻痺者の歩行練習の方法を提案します。聴講して下さる皆さまに症例を通じて、バイオメカニクスの情報をどうのように臨床に活用しているかをお伝えしたいと考えています。


 
<各シリーズの詳細情報はこちら>
第1弾【定例勉強会】リハビリテーションと物理量~生体力学の理解への第一歩
第2弾【リスタナイトセミナー】脳卒中片麻痺患者の歩行観察を今一度考える~歩行のバイオメカニクスに関する最新の知見~
第3弾【定例勉強会】脳卒中患者の歩行障害への”一手”を探る~バイオメカニクスに基づく臨床推論~
 
【連絡・注意事項】
①Webセミナーの開催に伴い、会費のお支払いを「クレジットカード決済」もしくは「口座振込」に変更させて頂きます。詳細は申し込み後にお送りするメールをご覧ください。
②ご参加にはWeb環境が必要となりますので、Webに接続可能な環境でのご参加をお願いします。
③Webの参加に必要なID・パスワードは、参加費のお支払いの確認後、研修会前日までにメールにてお送り致します。
④当会からのメールを確実に受信して頂くために、予めドメインの設定等の解除のうえ、お申込みをお願いします。
⑤一つのお申込みにつき、必ずお一人でのご視聴をお願いします。
⑥当日の視聴者側での問題等(Web環境など)によりご視聴できない場合の返金は出来兼ねますので、予めご了承ください。
⑦Webセミナー画面の録画等はお控え頂きますよう、宜しくお願いします。
⑧資料配布の際、携帯アドレスへの送信は容量超過のため困難となります。資料配布ご希望の方は、パソコンのアドレスでの申し込みをお願い致します。

※新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、日時等が変更となる場合がございます。変更の際は、参加申込みをされた方に直接メールにてご連絡させて頂きます。また、当ホームぺージ等でも随時情報を更新致しますので、ご確認頂ければ幸いです。 
ページトップ