FSAの活動

【定例勉強会】股関節のバイオメカニクスの基礎知識と理学療法

定例勉強会 2021.06.18(金)

時間:19時30分~21時30分(受付開始19時00分~)

講師: 谷口 侑紀 氏(久留米大学医療センター)


【定例勉強会×Restaコラボ研修会】
股関節に関する理学療法

 
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、Webセミナーにて開催することとなりました。いくつかの注意点がございますので、お申込みの前にはページ最下部の【連絡・注意事項】を必ずご一読ください。
 
<研修会概要>
 FSA定例勉強会の6月と7月のテーマは「股関節に関する理学療法」です。まず、6月の勉強会では股関節に機能障害を有する患者の生体力学を中心に学びます。股関節の機能障害を有する患者(利用者)の理学療法を担当した場合、歩行や立位動作を観察や歩行介助などによって解釈することが多いと考えられます。それらの主観的な評価を大事にしながらも、三次元動作解析などの客観的な情報も理解することで、より深い現象の解釈に繋げ、理学療法プログラムの立案に役立てられることを学習の目標と計画しています。
 
 今回、講師を引き受けて頂きました谷口侑紀先生(久留米大学医療センター)は、臨床の傍ら股関節疾患を有する患者のバイオメカニクス研究に取り組まれています。従来の根拠に加え、最近の知見と経験に基づいた理学療法について教示して頂く予定としております。
 
 バイオメカニクスが苦手な方や股関節疾患の理学療法に悩まれる方々のご参加をお待ちしております。

NPO法人FSA 定例勉強会代表
山口 雄介

第1弾 定例勉強会
「股関節のバイオメカニクスの基礎知識と理学療法」

<講師からメッセージ>
 股関節は理学療法を実施する上で、治療の対象となることが多い関節です。関節の治療のコンセプトはバイオメカニクスが基本となり、理学療法の場面においてもバイオメカニクスを基に評価、治療を実施する必要があります。本研修会では、理学療法に必要な股関節に関する基礎知識をバイオメカニクスの研究を中心に整理しながら、股関節の機能障害による弊害および隣接関節に及ぼす影響を最新の知見を交えながらお伝えしたいと思います。その上で、変形性股関節症を始めとする股関節の機能障害に対する理学療法について考えていきたいと思います。
 
開催方法 参加費 PT協会ポイント 定員 申込期限
Webセミナー
(Zoomを使用)
500円
(クレジット決済または振り込み)
なし 90名
(先着順)
6月11日
 
【連絡・注意事項】
①Webセミナーの開催に伴い、会費のお支払いを「クレジットカード決済」もしくは「口座振込」に変更させて頂きます。詳細は申し込み後にお送りするメールをご覧ください。
②ご参加にはWeb環境が必要となりますので、Webに接続可能な環境でのご参加をお願いします。
③Webの参加に必要なID・パスワードは、参加費のお支払いの確認後、研修会前日までにメールにてお送り致します。
④当会からのメールを確実に受信して頂くために、予めドメインの設定等の解除のうえ、
fsa_reha@yahoo.co.jp
resta_fukuoka@yahoo.co.jp

両方ともにメール受信が可能となるよう設定のうえ、お申込みをお願いします。
⑤一つのお申込みにつき、必ずお一人でのご視聴をお願いします。
⑥当日の視聴者側での問題等(Web環境など)によりご視聴できない場合の返金は出来兼ねますので、予めご了承ください。
⑦Webセミナー画面の録画等はお控え頂きますよう、宜しくお願いします。
⑧資料配布の際、携帯アドレスへの送信は容量超過のため困難となります。資料配布ご希望の方は、パソコンのアドレスでの申し込みをお願い致します。


 
【定例勉強会×Restaコラボ研修会】
股関節に関する理学療法

 
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、Webセミナーにて開催することとなりました。いくつかの注意点がございますので、お申込みの前にはページ最下部の【連絡・注意事項】を必ずご一読ください。
 
<研修会概要>
 FSA定例勉強会の6月と7月のテーマは「股関節に関する理学療法」です。まず、6月の勉強会では股関節に機能障害を有する患者の生体力学を中心に学びます。股関節の機能障害を有する患者(利用者)の理学療法を担当した場合、歩行や立位動作を観察や歩行介助などによって解釈することが多いと考えられます。それらの主観的な評価を大事にしながらも、三次元動作解析などの客観的な情報も理解することで、より深い現象の解釈に繋げ、理学療法プログラムの立案に役立てられることを学習の目標と計画しています。
 
 今回、講師を引き受けて頂きました谷口侑紀先生(久留米大学医療センター)は、臨床の傍ら股関節疾患を有する患者のバイオメカニクス研究に取り組まれています。従来の根拠に加え、最近の知見と経験に基づいた理学療法について教示して頂く予定としております。
 
 バイオメカニクスが苦手な方や股関節疾患の理学療法に悩まれる方々のご参加をお待ちしております。

NPO法人FSA 定例勉強会代表
山口 雄介

第1弾 定例勉強会
「股関節のバイオメカニクスの基礎知識と理学療法」

<講師からメッセージ>
 股関節は理学療法を実施する上で、治療の対象となることが多い関節です。関節の治療のコンセプトはバイオメカニクスが基本となり、理学療法の場面においてもバイオメカニクスを基に評価、治療を実施する必要があります。本研修会では、理学療法に必要な股関節に関する基礎知識をバイオメカニクスの研究を中心に整理しながら、股関節の機能障害による弊害および隣接関節に及ぼす影響を最新の知見を交えながらお伝えしたいと思います。その上で、変形性股関節症を始めとする股関節の機能障害に対する理学療法について考えていきたいと思います。
 
開催方法 参加費 PT協会ポイント 定員 申込期限
Webセミナー
(Zoomを使用)
500円
(クレジット決済または振り込み)
なし 90名
(先着順)
6月11日
 
【連絡・注意事項】
①Webセミナーの開催に伴い、会費のお支払いを「クレジットカード決済」もしくは「口座振込」に変更させて頂きます。詳細は申し込み後にお送りするメールをご覧ください。
②ご参加にはWeb環境が必要となりますので、Webに接続可能な環境でのご参加をお願いします。
③Webの参加に必要なID・パスワードは、参加費のお支払いの確認後、研修会前日までにメールにてお送り致します。
④当会からのメールを確実に受信して頂くために、予めドメインの設定等の解除のうえ、
fsa_reha@yahoo.co.jp
resta_fukuoka@yahoo.co.jp

両方ともにメール受信が可能となるよう設定のうえ、お申込みをお願いします。
⑤一つのお申込みにつき、必ずお一人でのご視聴をお願いします。
⑥当日の視聴者側での問題等(Web環境など)によりご視聴できない場合の返金は出来兼ねますので、予めご了承ください。
⑦Webセミナー画面の録画等はお控え頂きますよう、宜しくお願いします。
⑧資料配布の際、携帯アドレスへの送信は容量超過のため困難となります。資料配布ご希望の方は、パソコンのアドレスでの申し込みをお願い致します。


 
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